【昭和レトロ】『Gメン✪75』香港マカオシリーズ! ヤン・スエ vs 倉田保昭! 丹波哲郎さん以下、出演者の同窓会!

🟣『Gメン✪75』

1975年5月24日から1982年4月3日まで毎週土曜日21:00 – 21:54にTBSで放送されていた刑事ドラマ。

全355話。

●倉田 保昭(くらた やすあき)

1946年3月20日 –

日本のアクション俳優、武道家。

本名は同じ。

空手七段、柔道三段、合気道二段。

身長173cm、愛称は和製ドラゴン。

俳優以外に倉田プロモーション代表、全日本双節棍道連盟最高顧問、創武館道場代表。

創造学園大学(2013年に閉校)創造芸術学部芸術学科客員教授も務めていた。

●ヤン・スエ(楊斯, Yang Sze)

1946年7月3日 –

香港のボディビルダー・俳優。

別名はボロ・ヤン(Bolo Yeung )。

息子のジェフリー・ヤンもボディビルダー。

2014年現在はアメリカ合衆国在住。

来歴

広東省出身で香港ボディビル・チャンピオンで、当地でボディビルの大会も主催していた。

中国本土からの難民だったが、香港へは一人で海を泳いで来たという。

映画『燃えよドラゴン』でボロ役を演じ、日本国外ではボロ・ヤンという通称でも知られている。

千葉真一主演の日本・香港・タイ王国3か国合作映画『激殺! 邪道拳』 (1977年) では、俳優と映画スタッフを兼務して原案を担当するなど、多才な一面を見せている。

映画『ダブル・インパクト』、『ブラッド・スポーツ』に出演。

刑事ドラマ『Gメン’75』などから日本では悪役のイメージが強いが、近年では正義のヒーロー的な役どころが多くなっている。

●香港マカオシリーズ 第一弾

ヤン・スエ 対 倉田保昭

●Gメン75 香港マカオシリーズ 第2第 倉田vsヤン・スエ

●Gメン75 東シナ海の殺し屋

●倉田保昭 VS ブルースリャン (梁小龍)

●倉田保昭さんインタビュー1

●倉田保昭さんインタビュー2

●原田大二郎さんインタビュー

●Gメン75 出演者の同窓会

●Gメン75 ED (面影 TVサイズ)

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