⬛️瀬戸芸オフィシャルツアーガイド研修で小豆島を訪問

NPO法人 瀬戸内こえびネットワーク主催の瀬戸芸オフィシャルツアーガイド研修で、約40年ぶりに小豆島へ。

小豆島は観光資源が本当に盛りだくさんで瀬戸芸がなくても充分魅力のあるトレジャーアイランドだ。

研修をして頂いたガイドさんは、農村歌舞伎の舞台近くで、こまめ食堂を経営されている方。この方は、小豆島に関する情報量もさることながら、お人柄が素晴らしく魅力のある方だ。小豆島愛は島民ナンバーワンかもしれない。相当ファンの多い方だと思う。また個人的にガイドをお願いしたいと思った。

小豆島の元々の観光資源に瀬戸芸の現代アートがプラスされ、さらにこのガイドさんの魅力が掛け合わされるのだから鬼に金棒、虎に翼、アンドレにムチ、まさに無敵状態だ。

高松港からわずか1時間で行けるドリームアイランド 小豆島。寒霞渓、銚子渓、二十四の瞳映画村、エンジェルロード、棚田、農村歌舞伎、オリーブ、醤油、素麺、石の芸術、プラス多数の現代アート作品、ロッククライミングなどなど情報満載で消化不良気味だが、またゆっくり時間をかけて島を廻ってみたいと思う。

本日お世話になったスタッフの方々本当に有難うございました!

 

 

中山地区の棚田。農村歌舞伎の舞台近くにある。平成の両陛下も来られた。

 

通訳ガイドというおしごと (アルク はたらく×英語シリーズ)

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