英語の達人 松本道弘先生! 元・アメリカ大使館同時通訳者! 国際ディベート学会会長、英語道提唱者! ICEEコミュニケーション検定主宰者!

🟣松本道弘先生の著書は、学生時代に数十冊購入して読んだ😃 日本人向けのおかゆ英語でなくネイティブ同士が使う英語の理解を目指すよう勧められていた。タイムの読破、速読、速聴も😃 

松本道弘先生が、松本享教授にお会いされたときに頂いたアドバイスは↓

Read more, write less.

Listen more, speak less.

確かに、アウトプットの内容はインプット次第だなぁと必死にインプットに勤しんだ時期もあった😃

🟣松本 道弘さんプロフィール

本名:松本 廸紘(まつもと みちひろ)

1940年(昭和15年)3月6日 –

日本の英語通訳者、英語講師。

大阪府生まれ。高校生のとき、校長が行った臨時の授業をきっかけに、英語学習に注力するようになった。

関西学院大学卒業後、日商岩井勤務。

通訳者として、西山千に師事し、駐日アメリカ合衆国大使館同時通訳者、NHK教育テレビの上級英語講座の講師などを勤めた。

産業能率短期大学、のち産業能率大学助教授、名古屋外国語大学教授などを経て、1997年からホノルル大学教授。

松本は、早い時期から日本におけるディベート教育の必要性を主張し、1970年代から著書『知的対決の論理 : 日本人にディベートができるか』(朝日出版社、1975年)や、翻訳書『ディベートの方法:討論・論争のルールと技術』(産業能率短期大学出版部、1978年)などを刊行するとともに、各地で普及活動にあたった。

1993年には、国際ディベート学会を創設し、会長となっている。

ヒストリーチャンネルや、ナショナルジオグラフィックチャンネルなどの番組に、英語で日本文化を紹介する役回りで出演したことがある。

🟣英語道

松本は子どもの頃から柔道に打ち込んでおり、大学時代には3段になるほどだったが、柔道はスポーツではなく武道であるという捉え方をしていた。

大学の頃に、「武道の心を英語に吹き込み、英語で日本一になってやろう」と決心したという。

後には独自の「英語道」を提唱し、この考えに基づいた英語検定試験「ICEEコミュニケーション検定試験」を主宰するようになった。

1986年に英語と異文化交流を学ぶ私塾として「弘道館」を設け、2005年にこれを「紘道館」と改称した。

2021年、インターネット上で松本道弘のコンテンツを学べる会員制オンライン・サロンが開校。これを「松本道弘オンライン・アカデミア」と言う。

🟣英語の神様・松本道弘先生のリアル同時通訳!

🟣Global Inside 20190125 Matsumoto Michihiro Samurai Talk2 松本道弘×Brian Shaw

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