日本唯一の数学の神社である算学神社が境内にある西宮市の熊野神社!

西宮市熊野町に鎮座する熊野神社😃

2021/12/27に参拝😃


境内に日本唯一の数学の神社である算学神社がある^_^

日本数学(和算)の祖とされる #毛利重能 を祀る。

8月8日にはそろばん祭が執り行われる^_^

西宮市熊野町に鎮座する熊野神社

山手大橋から望む武庫川

“日本唯一の数学の神社である算学神社が境内にある西宮市の熊野神社!” への1件の返信

  1. ≪…算額…≫から、数の言葉ヒフミヨ(1234)の自然数を大和言葉の【ひ・ふ・み・よ・い・む・な・や・こ・と】の平面(√ 2次元)からの送り返しモノとして眺め(『HHNI眺望』す)るとオモシロそうだ・・・
     
     高見神社(北九州市八幡東区)の算額の[ √7 ]から、全て(∀)の [ √1 √2 √3 √4 √5 √6 √7 √8 √9 √10 ]の[シンタックス](算数 数学)と[セマンティックス](国語)を想う・・・

    8月8日に「そろばん祭り」からこんな記事を見つける。

     「春の川を隔てて 男女哉 漱石」の句碑に山口昌哉氏が関わている。山口昌哉氏は、【カオス】の研究者なので数の言葉ヒフミヨ(1234)を十進法の基における西洋数学の成果の符号(e i π ∞)の数学からの送りモノとしてカオスな【1】【0】の役割をチョット数学共同体からパラダイムシフトして眺めたい。
     漱石の「草枕」は、文学的な眺めからの数学の教科書だ。
    句碑の本句取りから、
      銭(数)の川を 隔てて 膠鏘音 
            (がま口の 閉じ開けごとに 膠鏘(きゅうそう)音)

     月日をそろばん(4、1)のパチパチ(8,8)から漱石忌(12,9)へ
      8,8と隔て弾き漱石忌

     8月8日は、そろばんの日でがま口の日・・・
          ヒフミヨの日も潜ませたい。

    数の言葉ヒフミヨ(1234)の風景は、3冊の絵本で・・・
     絵本「哲学してみる」
     絵本「わのくにのひふみよ」
     絵本「もろはのつるぎ」

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